椎名桔平のインスタグラム公式(本物)は?山Pが撮影した写真とは?

椎名桔平さんの公式インスタグラムが注目を浴びています。
その理由はドラマで共演している山Pが撮影した写真を椎名桔平さんが自分の公式インスタグラムにアップしたからです。

山Pが撮影した写真とはどのような写真なのかあらゆる視点で見ていきます。
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椎名桔平さんの本物公式インスタグラムはある?

大人の魅力が満載の椎名桔平さんですが、この年代の男性俳優さんというのはあまりSNSをやらないイメージがあります。

しかし、椎名桔平さんは『kippeishiina』というアカウントで公式のインスタグラムをやっており、そこでドラマで共演した人達との写真や飼っている犬の写真などプライベートな椎名桔平さんを見ることができます。

現在、フォロワー数が約13万人いて、数多くの芸能人が椎名桔平さんの投稿に対してコメントをしたりしているのでとても愛されていることがわかりますね。

椎名桔平さんのインスタに山Pが登場してた!?

月9ドラマ『コード・ブルー〜ドクターヘリ救急救命士〜』で共演していた山Pが椎名桔平さんのインスタに登場したということで一時話題になりました。ドラマ期間中は、しっかりと共演者とのオフショットをインスタで後悔してくれていましたが、特に注目を集めたのはドラマのイニシャルであるCとBを体で表現した写真で、椎名桔平さんと戸田恵梨香さんがCとBのポーズをしていて、シーズン3と3を示す2人の手が写りこまれた写真です。
この手の1人は新垣結衣さんでそれだけでもファンとしては盛り上がりを見せていたようです。
それが、こちらです。

ですが、コメントに『カメラはMountain Under』と書かれていました。当初は、この英語が一体何を意味しているのかわからなかったファンですが、
「山下?山Pってことですか?」
と判明しました。撮影者として山Pが椎名桔平さんのインスタグラムに登場したことにファンはとても大喜びしました。椎名桔平さんのインスタグラムはドラマの共演者がとても仲良く楽しく撮影していることが垣間見れて、ドラマファンには癒しだと言われています。
ファンサービスが素晴らしいですね。

椎名桔平さんはツイッターはしてる?

インスタグラムをやっているということはツイッターもやっているのではないかと思いますが、どうやら椎名桔平さんはツイッターは利用していないようで、椎名桔平さんの名前はたくさんいますが、全員本物の椎名桔平さんではありませんでした。
なので、日常の椎名桔平さんを見ることができるのはインスタグラムだけということになります。

椎名桔平さん好きならチェックしておきたいドラマ一覧
数々のドラマに出演している椎名桔平さんですがその中でもチェックしておいて損はないドラマを3つご紹介いたします。

①永遠の仔
このドラマは「名作」と呼ばれているほどの作品で、ミステリードラマであり人間ドラマでもあり、奥深い作品です。
②結婚詐欺師
このドラマは決まっていた放送回数から1話追加されて、最終回では放送時間を拡大して放送されるほど人気のドラマでした。
結婚詐欺師として女性の心を奪う椎名桔平さんを楽しむことができます。
③彼女たちの時代
リアルな現代の悩み多き年代に焦点を当てた作品で数々のドラマ大賞に選ばれている優秀作品です。

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椎名桔平さんのプロフィール

年齢を重ねる度にかっこよさも増していく椎名桔平さんのプロフィールを簡単に紹介します。
1964年7月14日生まれのB型です。
三重県伊賀市で生まれ、本名は岩城正剛(いわきまさよし)です。
身長180cmのスタイルの良さもそうですが青山学院大学経営学部卒業という高学歴の持ち主でもあります。

2003年に女優の山本未來さんとご結婚し、2010年にはお子さんにも恵まれ、これからも注目されることは間違いありません。
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山下智久さんのプロフィール

言わずと知れたジャニーズの中でもとても人気のある山下智久さんのプロフィールを簡単に紹介します。
1985年4月9日生まれのA型です。

千葉県で生まれで明治大学商学部卒業です。イケメンで頭も良いなんて羨ましいです。
ジャニーズ事務所に入所のきっかけは11歳の時に滝沢秀明さんの出演するドラマを見たことだそうでうす。
同期は生田斗真さんです。
ドラマ『池袋ウエストゲートパーク』のシュン役で注目を集め以降は俳優としても活躍しています。

椎名桔平のインスタグラム公式は?山Pが撮影した写真とは?:まとめ

椎名桔平さんの公式インスタグラムで山Pが撮影したという写真が話題になりましたが、確かにジャニーズ事務所というのは厳しいことで有名なので、こうして名前を見ることができるだけでもファンとしては嬉しいでしょうし、仲の良さそうな現場に気分がほっこりするのも納得ができます。

ドラマの成功にはこうした現場の雰囲気の良さというものが大切だったのかもしれません。

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